西阪 仰

名前 西阪 仰
カナ ニシザカ アオグ

プロフィール

明治学院大学社会学部教員を経て、現在、千葉大学文学部教員。専攻は、社会学、エスノメソドロジー、会話分析。 おもな著書は、『相互行為分析という視点』(金子書房、1997年)、『心と行為』(岩波書店、2001 年)、『分散する身体』(勁草書房、2008 年)など。おもな訳書は、G. サーサス、H.ガーフィンケル他『日常性の解剖学』(共訳、マルジュ社、1989 年)、J. クルター『心の社会的構成』(新曜社、1998 年)、H.サックス、E. A. シェグロフ、G. ジェファソン『会話分析基本論集』(世界思想社、2010 年)など。

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