『本屋という仕事』『月経の人類学』重版決定

『本屋という仕事』(2刷)重版が決定いたしました!
7月8日頃入荷予定です。

本屋は焚き火である――人はなぜ本屋をたずねるのか? 本屋が生み出す新しい価値とは?本屋という仕事から見える、新しい働き方の形。



『月経の人類学』(2刷)重版が決定いたしました!
7月8日頃入荷予定です。

月経をめぐる国際開発の動向を整理し,グローバルな波の広がりの中で月経対処におけるローカルな文脈と現状を「今」同時期にとらえる。

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