『本屋という仕事』が『毎日新聞』西部〈土曜カルチャー〉で紹介されました!

『毎日新聞』(2022年7月16日 西部朝刊)〈土曜カルチャー〉で、『本屋という仕事』と、ブックスキューブリック箱崎店で行われた同書の刊行記念イベントが紹介されました。

「新型コロナウイルス禍でこれまでの価値観が揺らぐ中、三砂さん自身が〈本屋の仕事とはなんだろうか、読者が必要とする本とは一体なんなのか〉と問うことから生まれた」と本書を紹介。その上で、(本屋に限らず)「仕事論としても読める」と評していただきました。

ブックスキューブリック箱崎店で行われた7月2日のイベント(三砂慶明×徳永圭子×大井実)についても、登壇者の印象的な言葉に触れながら、本の価値や、私たちが読み、考えるための環境づくりなど、まとめられています。

▶毎日新聞

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