『ストリートの精霊たち』が『婦人公論』で書評されました!

『婦人公論』7月24日号(7月10日発売)に、『ストリートの精霊たち』の書評が載りました。評者は詩人の渡邊十絲子さんです。「これは小説ではないが、単なる記録でもなく、楽師の弾き語りに近いものだ」、「個人的には2018年のベスト候補です」。ありがとうございます!

カテゴリ別お知らせ

シェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加